外国人ボディを目指す女子におすすめの種目:肩

筋トレ

こんにちは🌞
猛暑が続いておりますね〜😩
熱中症などには気をつけてください。この記事は屋内の涼しいところで適当に流し見してください✌️
今回はだいぶ久しぶりの記事になります。本業が忙しくて中々更新出来てませんでした😭😭
前回の続きで今回は外国人ボディを目指す女子におすすめの種目:肩編をお送りします😎




1. ショルダープレス
2. サイドレイズ
3. リアレイズ
4. ライイングリアレイズ
5. フェイスプル

まずはショルダープレス。
肩トレで唯一のプレス種目じゃないでしょうか(ウェイトトレーニングにおいて)。そしてコンパウンド種目でもあります。なのでやっぱり肩の中では最重要だと思います。バーベルがあればバーベルショルダープレスを、バーベルがなければダンベルショルダープレスを行ってください。

次にサイドレイズ。
肩の横(三角筋中部)を鍛えることができます。バーベルアップライトローが三角筋中部のエクササイズにおいて最も筋活動が大きいと筋肉あるあるさんが言ってますが、アップライトローは動作が難しい上に怪我のリスクも高いので初心者や女性には不向きだと考えてサイドレイズとしました。まあだからと言ってサイドレイズが簡単かというとそうではなく細かくいうとキリがないし僕のブログはタイトルにもある通り僕がインプットしたことをアウトプットする場なので僕が理解してるならそれでOKなわけでここで細かく説明をしたりはほとんどしません。皆さんはここでヒントを得てさらに調べてインプットしてみてください☺️
分からないことがあればコメントしてもらえたらなるべくお答えします😁
話が逸れましたが、サイドレイズは王道の種目で調べたらいっぱい出てくるのでぜひやってみてください。



次はリアレイズ。
リアレイズは三角筋後部を鍛えることができます。日本人は姿勢が悪い人が多いので肩の前や横よりも後部や肩のインナーマッスル(ローテーターカフ)をメインに鍛えるべきでしょう💪💪💪
そうしたら肩関節の求心位を保てるのではないでしょうか。求心位とは簡単にいうと上腕骨頭が正常な位置にあること。上腕に付着する全ての筋肉が同じ柔軟さや筋力を持ってないとどれかの筋肉だけ強かったり硬かったりするとその筋肉の方向に引っ張られて上腕骨頭が正常な位置に収まりません。その結果肩の痛みなどの不調をきたすのです。特に肩は怪我しやすいので肩に由来する筋肉は満遍なく鍛えましょう🤙

ライイングリアレイズはストレッチ種目でベンチに横たわって行います。個人的にリアで一番おすすめです。



フェイスプルはケーブルがないとできません笑
しかしフェイスプルはコントラクト種目(収縮時に最も負荷がかかる)であり、初心者の方でも分かりやすい種目です。
ぜひケーブルがあればやってみてね🖐

ってことで今回はこの辺で🙏

それでは次回😁


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